イベント「共謀罪は私たちの表現を奪う」(4月7日開催)

ちらしはこちらから→4月7日イベント.pdf

 表現者として、共謀罪そしてその先に来る監視社会に、「NO」を宣言します。

発言(敬称略):
浅田次郎(作家、日本ペンクラブ会長)、雨宮処凛(作家)、香山リカ(精神科医・作家)
中島京子(作家)、ビッグ錠(漫画家)、森達也(作家・映画監督)、他

司会:山田健太(日本ペンクラブ常務理事・言論表現委員会委員長)

日時:2017年4月7日(金)午後6時半から8時
場所:文京区シビックセンター 小ホール
参加費:1000円
当日先着順:事前申込不要 定員280名 


 政府は、テロリストを捕まえるためのもので、「一般人」には関係ない法律だと言っています。そしてオリンピック開催のためにはテロ対策として、どうしても必要だと繰り返しています。
 でもこれまで「共謀罪(テロ等組織犯罪準備罪)」は3度にわたって国会に上程されながら、いずれも廃案になった経緯があります。そこから見えてくるのは、
・編集会議で「徹底取材」を確認し、嫌がる政治家をしつこくコメントを求めること
・住んでいる団地のそばの公園を潰す計画に、自治体みんなで反対の抗議活動をすること
まで、罪の対象になる可能性が出てきます。

 しかも、疑わしいだけで、しかもその基準もあいまいで警察の恣意的な判断の下で、検挙され身柄が拘束されることになります。
 さらにそのためには、日常的に電話やメールを盗聴するなどして証拠を集めることが必要で、そのために法改正がなされ、その結果、自分たちが知らないうちに、取材過程が監視されることになりかねません。

 言論・表現活動に携わる者として、共謀罪が取材・報道の自由とどのような影響があるのかを改めて確認し、同時に、昨今の《言論萎縮状況》にいかに立ち向かっていくかを話し合う、元気が出る会にしていきたいと思います。

主催:一般社団法人日本ペンクラブ 問い合わせ先:info@japanpen.or.jp


交通案内:文京区シビックセンター 小ホール
住所:〒112-0003 東京都文京区春日1-16-21
問い合わせ:03-5803-1100 (公財)文京アカデミー施設管理係
◎東京メトロ丸ノ内線・南北線 後楽園駅>【直結】
◎都営地下鉄三田線・大江戸線 春日駅(文京シビックセンター前)>文京シビックセンター連絡通路【直結】
◎JR中央・総武線水道橋駅>【徒歩約10分】
車でお越しの方(高速道路ご利用の方)
首都高速5号線池袋線
都心環状線からお越しの方は西神田ランプ、高島平方面からお越しの方は飯田橋ランプ } を降りて白山通りをお入りください。白山通りを巣鴨方面へ進み、春日通りとの交差点(春日町交差点)を左折し、1つ目の信号を左折すると、左側に文京シビックセンターの駐車場入り口があります。
駐車場(高さ制限2.5m)は、有料(30分250円)でシビックセンター地下1階、地下2階に130台分あります。ただし、満車になる場合もあります。

【シリーズ・子どものしあわせと平和を考える】 第1回「井上ひさしの子どもにつたえる日本国憲法」を読む         (4月16日開催・事前申込要)

主催:フォーラム・子どもたちの未来のために/ちひろ美術館

 

朗 読:斉藤とも子氏(女優)

お 話:樋口陽一氏(東京大学名誉教授)

日 時:2016 4 16 日(土)1500 1700

場 所:ちひろ美術館・東京 2 階 図書室

    東京都練馬区下石神井4-7-2 西武新宿線上井草駅下車徒歩7

参加費:1000 円(入館料込み 高校生以下半額)

定 員:60 名(要予約)

※参加ご希望の方は、ちひろ美術館・東京にお申し込みください。

詳細は、ちひろ美術館ホームーページでご案内します。


http://www.chihiro.jp/tokyo/event/2016/0315_1518.html

 


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日本ペンクラブ平和委員会シンポジウム 「戦争と文学」(4月30日 神田神保町で開催) 定員に達し申込みを締切りました。

定員に達しましたので申込を締切りました。ありがとうございました。

ちらしはこちらから→ちらし戦争と文学430.pdf

戦雲たれこめるとき。
文学は人間をどのように
描いたか。
描くか。
作家たちの語りに
息づかいが聞こえるような
書店のホールで耳傾ける。
神保町すずらん通りでお会いしましょう。

日 時:2016年4月30日(土)午後2時~午後4時30分
開場:午後1時。
開場後、出演者のサイン本販売会を行いますので、お早めにお越しください。
会 場:東京堂書店 東京堂ホール
千代田区神田神保町1-17 東京堂書店6階 地下鉄神保町駅下車・A7出口から徒歩3分

<プログラム>
基調講演 
浅田次郎 
お話 冲方丁 志茂田景樹 松本侑子
開会挨拶  高橋千劔破 
コーディネーター梓澤和幸
参加費:1,000円 (当日受付払い)
定 員:100名 ※要申し込み・メールまたは往復葉書の申込到着順
下記お申し込み方法をご覧ください。

<お申し込み方法>
事前申込制です。往復はがき、または電子メールのいずれかでお申し込みください。
定員になり次第締め切りますのでご了承ください。
◎往復葉書の場合...「戦争と文学」参加希望、氏名、住所、電話番号、参加希望人数(お一人4名
まで)を明記の上、下記住所までお送りください(4月15日までに必着)。
※返信の宛名面に、申込希望者の①「郵便番号」②「住所」③「お名前」をご記入ください。
〒103-0026 東京都中央区日本橋兜町20-3 日本ペンクラブ 髙田宛
◎電子メールの場合...タイトル(件名)に、「戦争と文学」参加希望 とお書きください。
本文に、氏名・住所・電話番号・参加希望人数(お一人4名まで)を明記の上、以下のメールアドレス宛にお送りください(4月15日までに必着)。 
secretariat01@japanpen.or.jp
確認後、事務局より申込受付メールを返信いたします。
※当日は、返信葉書または申込受付メールをプリントアウトしてご持参ください。
主催 一般社団法人日本ペンクラブ 協賛 株式会社東京堂
お問合わせ先:日本ペンクラブ事務局 髙田宛(tel:03-5614-5391)

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講演会「私が子ども時代に出会った本―中島京子」(定員に達しましたので受け付けを終了しました。)

 
(定員に達しましたので受け付けを終了しました。)

 一般社団法人日本ペンクラブは、国立国会図書館国際子ども図書館との共催で、4月23日の「子ども読書の日」にちなんで、講演会シリーズ「私が子ども時代に出会った本」を開催しています。
 シリーズ第4回となる今回は、作家の中島京子氏をお招きし、子ども時代の読書や出会った本に関する体験談を伺います。
 子どもの頃に読んで感動した本は、いつまでも心に残るものです。自身の読書体験を振り返ったり、子どもの読書活動についての関心と理解を深める機会として、ぜひご参加ください。入場は無料です。

▽日時:4月23日(土)14時~16時(13時30分受付開始)
▽会場:国際子ども図書館 アーチ棟1階研修室1
▽講師:中島京子氏(作家)
▽対象:中学生以上
▽定員:100名
▽参加費:無料
▽申込方法:次のいずれかの方法で、1通につき参加者希望者1名をご記入の上、
お申し込みください。定員に達した時点で受付を終了いたします。

[申込フォーム]
国際子ども図書館ホームページの講演会紹介ページにある参加申込みフォーム
からお申し込みください。(申込みには電子メールアドレスが必要です。)
[往復はがき]
「往信用裏面」に①氏名(ふりがな)、②年齢、③郵便番号、④住所、⑤電話
番号、「返信用表面」に返信先の①郵便番号、②住所、③氏名をご記入の上、
下記の申込み先までお送りください。
※いずれも、2週間以内にメールまたは返信はがきでの連絡がない場合は、
下記お問い合わせ先にご連絡ください。

○講演会「私が子ども時代に出会った本―中島京子」

○申込み・お問い合わせ先
国立国会図書館?国際子ども図書館 「4月23日講演会」担当
電話 03(3827)2053(代表)

「日中文学者対談 書くということ 事実と真実の間で」(3月8日開催・事前申込要)

 「80後(パーリンホウ)(80年代生まれ)」の中国の若手知識人の代表的存在であり、雑誌編集や評論、エッセイ、小説の執筆活動、テレビ出演など幅広く活躍中の蒋方舟氏と、日本のベテランノンフィクション小説家で日本ペンクラブ副会長の西木正明氏の対談講演会を開催いたします。
 対談を通じて、真実を描く上での日中両国の作家の思いや、中国の若い知識人の考えを伝えます。

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日時 2016年3月8日(火)18:15~20:10(18:00開場)
   (終了後に簡単な懇親会も開催いたします。)
会場 対談講演会:JFICホールさくら
   東京都新宿区四谷4-4-1 東京メトロ丸ノ内線 四谷三丁目駅より徒歩3分 
主催 日本ペンクラブ、国際交流基金
使用言語 対談講演会:日本語・中国語(同時通訳)
事前申込 要(入場無料)


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スピーカー 
 蒋方舟(JIANG, Fangzhou):作家、「新週刊」北京事務所 副編集長 
 西木正明:作家、日本ペンクラブ副会長
モデレーター 
 茅野裕城子:作家、日本ペンクラブ理事・女性作家委員長

挨拶(予定)
 浅田次郎:作家、日本ペンクラブ会長
 佐藤アヤ子:明治学院大学教授、日本ペンクラブ理事・国際委員長


*******************

お申込 (国際交流基金で受け付けております)
 3月4日(金)までに、お名前、ご所属、ご連絡先(E-mailアドレス及びお電話番号)、講演会終了後の懇親会への出欠を明記のうえ、Eメール又はFAXで以下国際交流基金までお申し込みください(先着順。座席に余裕がある限りは、当日のお申し込みも受け付けます)。
    FAX:03-5369-6041
    E-mail:event_asia_oceania@jpf.go.jp
 
お問い合わせ :国際交流基金 日本研究・知的交流部 アジア・大洋州チーム 担当:野口・竹口
                            電話:03-5369-6070

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フォーラム「子どもたちの未来、子どもの本の未来」(3月13日・広島で開催 申込締切りました)

(お申込みは締切りました)

ちらしはこちらから→フォーラムWebちらし(広島).pdf

 昨年、日本は戦後70年という大きな節目を迎えました。子どもたちを取り巻くさまざまな環境も大きく変わろうとしています。このような時代に、戦争、原発、命といった問題について、作家はどう考え、何を伝えようとしてきたのかを、広島の地で語り、子どもたちの未来、子どもの本の未来について討議します。そしてまた、様々な情報が飛び交う中で、子どもにどんな本を与えるべきかと悩んでいるお母さんの声や、何を読んだらいいかわからないという子どもたち(若い人たち)の声にも応えながら、参加者とも意見を交換したいと考えています。多くの皆様にご参加いただけますことを願っております。

主催: 一般社団法人日本ペンクラブ
後援: NHK広島放送局、出版文化産業振興財団、中国新聞社、中国放送、
     テレビ新広島、日本国際児童図書評議会、広島市教育委員会、
     広島テレビ、広島ホームテレビ

日時: 2016年3月13日(日)午後2時 ~ 午後4時
会場: 広島国際会議場 会議室ダリア
     (広島市中区中島町1番5号 平和記念公園内 ℡082-242-7777)
対象: 一般(中学生以上)
参加費:500円
定員: 200名 ※要申し込み
〈プログラム〉
   第一部 基調講演「広島で考える戦争と文学、そして子どもたちへ伝えたいこと」
    講師=浅田次郎
   第二部 パネルディスカッション「作家たちが語る、過去のこと、これからのこと」
    パネリスト=浅田次郎、朽木祥、那須正幹、森絵都
    司会=野上暁

事前申込制ですが申込は締切りました。

対談 「オーストラリア作家と語る」(西木正明日本ペンクラブ副会長とオーストラリア作家・ケイト・グレンヴィル氏)3月5日(土)開催(要申込)

 ケイト・グレンヴィル氏は著書『闇の河』(The Secret River, 2005。一谷智子訳にて現代企画室より2015年12月刊行)の邦訳刊行を記念して訪日されます。
 日本ペンクラブ副会長・直木賞作家、西木正明氏とケレン・グレンヴィル氏が、グレンヴィル氏の祖先をモデルに、19世紀初頭植民地時代初期のオーストラリアにおける先住民と入植者の邂逅、衝突を描いた『闇の河』を巡って対談します。

書影.jpg
日時:3月5日(土)13:00~15:00
場所:日本ペンクラブ3F会議室
(103-0026 東京都中央区日本橋兜町20-3)
(逐次通訳付)

[プログラム]
挨拶 佐藤アヤ子 日本ペンクラブ国際委員長、明治学院大学教授
対談 オーストラリア作家と語る(「闇の河」をめぐって)
西木正明    日本ペンクラブ副会長・作家
ケイト・グレンヴィル 作家
入場無料
★事前申込が必要です。メールに氏名と同行者氏名を書き、「3月5日 日豪作家対談参加希望」と書いてinfo@japanpen.or.jp までメールにてお申込み下さい。
協力:駐日オーストラリア大使館、豪日交流基金
協賛:現代企画室


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第32回「平和の日」延岡の集い(3月5日開催)―申込が定員に達しましたので締切ました―

―申込が定員に達しましたので締切ました―
パンフレットはこちらから→平和の日パンフレット.pdf
主 催/日本ペンクラブ・「平和の日」延岡の集い実行委員会
日 時/ 2016年3月5日(土) 12 時開場、13 時開演、16 時40 分終演予定
会 場/延岡総合文化センター大ホール(延岡市東浜砂町611 - 2)
入 場/無料・事前申込制(定員1,300 名・先着順・定員になり次第締め切ります)
◎申込方法:はがき・FAX・E-mailで下記内容を記載してお申込みください。
①「平和の日」観覧希望 ②住所 ③氏名 ④ 同行者人数(本人含む4名まで)⑤ 電話番
◎申込み先:「平和の日」延岡の集い実行委員会事務局宛
はがき 〒882-0811 宮崎県延岡市天神小路255-1 内藤記念館内
FAX 0982- 34- 6438 
E-mail bunka@city.nobeoka.miyazaki.jp 
※記載内容が不足している場合は無効といたします。※申込者に入場整理券もしくは落選通知をはがきでお送りします。
◎申込期限:2016年2月19日(金)(消印有効)
◎問合せ先:延岡市教育委員会文化課 Tel 0982-22-7047 
<プログラム>
【オープニング】
挨拶  日本ペンクラブ会長 浅田次郎/延岡市長 首藤正治
司会 森ミドリ・高橋千劔破
【リレートーク】
テーマ:平和の日に想う 子ども・いのち・神話・自由
出演/澤地 久枝 VS 加賀乙彦 新井満 VS 吉岡忍 
   花田景子 VS 中西進 浅田次郎 VS 山本晋也
※手話通訳の準備をしています。
―申込が定員に達しましたので締切ました―

日本ペンクラブ・日中学院共催 日中文学シンポジウム「食と文学」11月27日開催(事前申込要・通訳付)

 一般社団法人日本ペンクラブ(浅田次郎会長)では、中国作家協会の作家と相互に訪問し交流する活動を行っています。今年は日中学院との共催でシンポジウムを行うこととなりました。

日 時:2015年11月27日(金)13:30~16:30(開場:13:00) 
会 場:日中友好会館 地下1F大ホール(文京区後楽1-5-3)

総合司会:日本ペンクラブ理事・国際委員長 佐藤アヤ子 

第一部(13:30-15:00)基調講演「作家から見た中国の食、日本の食」
講演者:日本ペンクラブ会長 浅田次郎
中国作家団長 許輝[Xu Hui](安徽省作家協会主席、中国作家協会全国委員会委員、安徽大学教授)

第二部(15:15~16:30 ) 「食と文学」
  日本、中国作家によるパネルディスカッション 
 司 会:  茅野裕城子 (日本ペンクラブ理事・作家)  
 パネラー:  下重暁子(日本ペンクラブ副会長・作家)
       李一鳴〔Li Yiming〕 中国作家協会魯迅文学院常務副院長、教授、
            中国作家協会会員、中国伝記文学学会副会長。
            茅盾文学賞、魯迅文学賞評議委員。
       李錦琦〔Li Jinqi〕中国作家協会対外連絡部副巡視員。
            中国日本文学研究会常務理事。日本文学翻訳家。
       徐忠志〔Xu Zhongzhi〕作家、評論家。
       廖潤柏〔Liao Runbo〕男、筆名:鬼子。ムーラオ族。
            『広西文学』副編集長。小説家。
        李浩〔Li Hao〕 現在河北省作家協会理事、専業作家。
                             小説家。 

参加費:500円(当日お支払ください) 
定 員:200名 
申込受付期間:11/25(水)まで
申込方法:必ず事前に電話、メール、あるいは直接日中学院事務局 
窓口にてお申込ください。 
Tel: 03-3814-3591   E-mail:info@rizhong.org


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Children Need Peace「世界こどもの日」記念 フォーラム・子どもたちの未来のために 私たちは「立憲主義」と「民主主義」を取り戻すまで活動を続けます


ちらしはこちらから→1120チラシタテ.pdf

日時 2015年11月20日(金) 
open 17:30 start 18:00
日本出版クラブ会館/ 新宿区袋町6 TEL03-3267-6311 

11 月20 日は国連が定めた「世界こどもの日」です。「児童の権利に関する宣言」と「児童の権利に関する条約」が採択されたこの日に、フォーラムの原点に立ち返り、これからの活動を再確認する意味を込めて下記の通り「フォーラム・子どもたちの未来のために」を開催いたします。

皆様のご参加をお待ちしています。(参加費1000 円 20:30 終了予定)

【プログラム】 
第1部 スピーチ    高畑勲氏(アニメーション映画監督)
                                「安保関連法に反対するママの会」
                                「SEALDs」
第2部 リレートーク(五十音順) 
                                あさのあつこ氏(作家)
                                伊勢英子氏(絵本作家)
                                那須正幹氏(作家)
                                長谷川義史氏(絵本作家)
                                村上康成氏(絵本作家)
                                柳田邦男氏(評論家)
       
「フォーラム・子どもたちの未来のために」実行委員会
絵本学会、絵本作家・画家の会、童話著作者の会、日本国際児童図書評議会
日本児童図書出版協会、日本児童文学者協会、日本ペンクラブ「子どもの本」委員会

実行委員代表:岩崎弘明( 岩崎書店社長)

お申し込みは各団体、もしくは以下問い合わせ先へ
日本児童図書出版協会/ Mail:kodomo@kodomo.gr.jp FAX 03-3267-5389

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