グアテマラの日刊紙「ラ・プレンサ」の記者、ダニロ・ロペス氏とラジオジャーナリスト、フェデリコ・サラザール氏が310日射殺された。国際ペンとグアテマラペンは共同で、ジャーナリスト活動に対する攻撃であると非難し、迅速な捜査を行うよう求めた。ケーブルテレビのジャーナリスト、マルビン・トゥンチェス氏も負傷した。(2015/3/12)

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